MYCOM2005オンライン資料集


6月3日
15:10〜17:10/100分/ オーラルセッション1(5人) 司会:掛本喜嗣 ページ
1-1 他者の立場で考えてみるインタフェースに向けて
鈴木 聡 東京工業大学 大学院総合理工学研究科
1-4
1-2 ニッチ構築を介した種間相互作用に関する共進化モデル
鈴木麗璽 名古屋大学 大学院情報科学研究科
5-8
1-3 議論構造グラフの変形による合意形成支援
松村 真宏 大阪大学大学院経済学研究科
1-4 複数財オークションにおける架空名義入札者の発見手法について
松尾徳朗 名古屋工業大学大学院
9-12
1-5 概念学習を効率化するための対話戦略
田口 亮 豊橋技術科学大学
13-16
6月4日
06:30〜07:30/60分/モーニングセッション1(3人) 司会:矢入健久
m-1 コミュニケーションの中で相対化される技術の効用
塩瀬隆之 京都大学大学院情報学研究科
17-22
m-2 定性的空間情報からの環境モデル再構築
矢入健久 東京大学先端科学技術研究センター
m-3 相互行為における「間」に着目したコミュニケーション論的考察
嶋本 正範 京都大学大学院 情報学研究科
23-26
08:30〜11:10/100分/ オーラルセッション2(5人) 司会:村田博士
2-1 共感性を元にした発想のユビキタスによる支援
畦地真太郎 朝日大学経営学部
27-29
2-2 概念獲得システムの構成法
中山 功一 ATR ネットワーク情報学研究所
30-32
2-3 Weblog記事を用いた社会事象に関する関心動向の分析
福原 知宏 社会技術研究システム
33-37
2-4 予定情報に注目した状況認識とその考察
岡本 昌之 (株)東芝 研究開発センター
38-41
2-5 ユーザの地理的投稿傾向と評価情報に基づく投稿情報の信頼度
山本浩司 東京工業大学(院)総合理工学研究科
42-45
12:30〜14:10/100分/ オーラルセッション3(5人) 司会:山口智浩
3-1 状況的行為の導出と計画
Serin Lee 東京大学大学院工学系研究科
46-49
3-2 自発的な注意機構を持つロボットの設計
向井 淳 慶應義塾大学大学院 理工学研究科
50-53
3-3 知覚-行為循環に基づく状態空間自己組織化
関野正志 東京工業大学(院)総合理工学研究科
54-57
3-4 自己意識とは何か? --意識=対人シミュレーター仮説--
服部 聖彦 東京工業大学大学院総合理工学研究科
58-61
3-5 心の理論における再帰のレベルはいかに進化してきたか?
高野雅典 名古屋大学 大学院情報科学研究科
62-65